人の心の奥底なんて
誰も知らないから
傷つけてしまうこともあるよ
人の全てを知ることなんて
誰もできないから
困ってしまうこともあると思う
そういう時はどぉすればいい?
傍にいてあげる?
遠くから見守ってあげる?
それとも
抱きしめてあげる?
どぉすればいいんだろ?
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2006/06/28
嫌なこともあった
でも、その分楽しいこともたくさんあった
苦しい思いをしたこともあったね
でも、それで得たものもいっぱいあるはず
失ったものもたくさんあった
でも、そのおかげで今の自分がいるのかもしれない
強い自分
弱い自分
全て受け止めて
自分を作り上げてきた今までの大切な記憶も
全て受け止めて
まとめて大切にしたい
そして
自分の大好きな人も
みんなみんな
自分の手で
護って見せる
所詮無理だと笑われても
諦めたくないんだ
それだけは
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2006/06/28
「いつも迷惑かけてごめん。」
わたしはいう。
君はわたしをキッと見て、まっすぐにこういった。
「君がかけてるのは迷惑じゃなくて、
心配なんだ!
もう、心配かけさせないで…。」
何が違ったんだろうか?
その場は優しい空気で満ちていたけれど…。
わたしには分からなかったよ。
迷惑って何?
心配って何?
わたしには見分けがつかないけど、
きっと何かが違うんだ。
大きな大きな何かが違ってくるんだ。
そう思うだけだけどさ。
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2006/06/28
君はいつもすんでのところで
わたしの手の届かない高さまで
飛んでいく
ゆらゆらと
優雅に
ひらひらと
可憐に
そしてキラキラと
美しく
そんな君をいつも
許してしまうんだ
今度こそは捕まえようと
思いながら
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2006/06/25
誰かを守るために
強くなれ
昨日の自分も
きっと誰かのためにつよくなった
明日の自分も
きっと誰かのために強くなる
今日も誰かのために強くなれ
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2006/06/25
もう一度、
逢えるのならば
何を伝えよう。
もう二度と、
逢えないのならば
何を伝えよう。
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2006/06/25
「自分のしたいことは
今やらないと後悔するから、
自分はめちゃくちゃ
自分に素直になる」ってさ、
わたしに君が言ったの覚えてる?
本当だよね。
後悔するのは自分以外の他の誰でもない。
やっぱり、
何もできなかった自分なんだよ。
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2006/06/25
僕らの記憶。
僕らの幸せ。
僕らの存在。
僕らの夢。
僕らの大きな絆。
それも世界単位にすると、
それも、とてもちっぽけなモノなんだ。
そんなちっぽけなモノを僕らは
手放さないでいたいと思う。
だって、
僕らにとったら大切なモノだから。
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2006/06/23
強がりな君へ
泣きたい時はいつでもおいで
寂しがり屋な君へ
寂しくなったらいつでもおいで
優しい君へ
辛くなったらいつでもおいで
笑顔の君へ
楽しいことがあったら話においで
大親友の君へ
いつでも待っているよ
続けて…
わたし、言い忘れてましたけど、詩も書きます!
どうか、詩の方も飽きずに見てやってください!
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2006/06/22
「Arrive to the sky。」へようこそいらっしゃいました(^ー^●)
名前が覚えにくいっ!と言う方は、「狐屋」で覚えてください。
なんとなくですっ!
根拠は、、、、、、特にないです!
管理人・成宮俊の「Arrive to the sky。」、どうぞご愛顧のほど、よろしくお願いします。
このサイトではこんなことをやりますので、ご承知のほど。。。
・日記。
・創作小説。
・詩
まぁ、これ以外にも何でもリクエストしてやってください!
荒らしはちょっと…っていうか、絶対って感じ。
すっかり言い忘れてたけど、これ一番大切です!
コメント、くださ〜い!
ま、とにかくですね、
心よりお待ちしています(^口^)
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2006/06/22
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