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プロフィール

成宮 俊

Author:成宮 俊
こんにちわ、成宮 俊です。
本名は出しません!
聞かれたら言うかな…?
只今の年齢、
17歳2ヶ月、四捨五入してもまだ17歳。
あんまり成長してません。
ちなみに内面も成長してません。
身長は、
(立ち上がった)羊以上
(立ち上がった)馬以下ってところです。
曖昧で極めて奇抜なプロフィールですが、この性格をわかってやってください。
よろしくお願いします。

キーリ同盟

学生物書き同盟

タバコケース同盟

方向音痴同盟

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BGM♪

もうわたしに逃げ道なんてないから
もうわたしは前に進むしかできないから
ひたすら前へ

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/31


恋は知らなくてもいい
しなくてもいい
わたしは愛を知りたい

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/31


君は何も解らなくない
答えはもう君の中にあるんでしょう?
それに気付かないだけで

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/30


前へ

弱音はいてる暇があったら

前に進む努力をしろ

俯いてばっかいるんじゃねぇよ

顔を上げて

しっかり前を見ろよ

前をちゃんと見ないから

いろんな壁にぶつかって

くじけそうになって

時に涙まで見せて

でもさぁ

自分で自分を苦しめて泣くんだったら

それって自業自得じゃん?

まわりのやつ、

困らせてるだけじゃんか

ったく

怒鳴りたくなるようなこと

このまま

続けていく気かよ

いい加減

少しずつでも大人になれよ

周りはもう

大分、大人になってきてるぞ?

おいてきぼりは嫌なんだろ?

想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/29


傷跡

傷跡が疼く

これは何の傷跡だろう

わたしは

心にいくつもの傷跡を持っている

それと同じように

君も傷跡をたくさん抱えているんでしょう?

だから

自分だけが辛いなんて

思わないよ

みんながみんな

傷跡を抱えていると思えば

怖いものなど一つもない

痛みなんて感じない

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2006/07/29


宝箱

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2006/07/29


こぶしを握り締めながらわたしは涙を流す
「…わたしは君を最後まで守れなかった…」
もう後悔しても遅いと分かっているのに…
分かっているのにね
なかなか素直になれないんだ
わたしって…

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2006/07/28


何かが
うまくいかない時は
真っ青な空を見上げてみる

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/28


街灯に照らし出されたわたしの影

自分の存在を伺える

街灯の光から離れたわたしの影

まわりの闇に同化していて

自分の姿も見失いそうで

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2006/07/28


終止符

「ありがとう、ごめんね」

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2006/07/28


半分こ

何でも、ひとりで抱えると重いから、
わたしと君とで半分こしよう

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/28


積もっていく。
時間も、想いも、切なさも。

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/28


落し物を拾って

コメントにもらったこの文章
誰かの心にも届きますように…

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2006/07/27


人を好きになるのは簡単だけれど、
人を愛するのは難しい。

一行の詩 | trackback(0) | comment(1) |

2006/07/27


簡単に手放してしまうものこそ、
後になって、その大きさを思い知らされる。

一行の詩 | trackback(0) | comment(4) |

2006/07/26


理由

わたしが君を選んだ理由

わたしが君を信じた理由

そんなの誰にも分からない

それに、

答えがあったとしても誰にも教えない

二人だけの秘密にしたいから

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2006/07/26


叶うばかりが夢じゃない
願うばかりが真実じゃない

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/26


守りたい

全部、全部

愛したい

全部、全部

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/26


所詮人事。
それがどうした?
君がわたしの話を聞こうと聞くまいと
君の自由さ。
そう言うのも君の自由さ。
その先は君も知る必要はないからね。
わたしが言う必要もないんだ。

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2006/07/25


試すのは怖いことじゃない。
自分を知ることに大切なこと。

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/25


悔いるのは、いつも自分。
傷つくのは、自分ひとりじゃないはずなのに。

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/25


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2006/07/25


想えば想う程、好きになって
想えば想う程、苦しくなって
想えば想う程、
君をもっと知りたいと想ってしまう
傷つくと分かっていても

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/25


一つずつ
乗り越えていけばいい。
一歩ずつ
進んでいけばいい。

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/25


頑張ればできることって
思っていた以上にたくさんあるのかも知れないよ。

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/25


「何も知らないくせに」
なんて言葉悲しすぎるよ
君にはね

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/25


努力を結果にするのは大変で、
努力を無駄にするほうが簡単で。

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/24


もう少し、自分に素直になれたら、って
今まで何回思い続けてきただろう。

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/24


やらなきゃ分からない。
やらなきゃ何も変わらない。

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/24


あなたに

感謝の言葉さえも伝えずに

ごめんね。

今、わたしすごく後悔してる。

でも、「ありがとう」を伝えることはできなくて、

もどかしいキモチでいっぱいです。

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/24


分からないよ。

この先どうなるかなんて、

誰にも分からない。

だから、

人は頑張れる。

まだ誰も知らない事実が

覆るかも知れないから。

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2006/07/24


堪忍な

「ごめんなぁ。」

申し訳なさそうにわたしの出した手紙を返してきた郵便屋さん。

「どぉしたん?」

受け取った手紙をわたしは不思議そうに眺める。

「ちゃんと、住所も書いてあるやん。
どこ、間違っとる?」

顔を上げてもう一度聞く。

「何かおかしいとこ、あるん?
教えてぇや。」

不意に頭の上に優しさを感じて、視線を上にずらす。

「ごめんなぁ。」

「…?何でなん?」

郵便屋さんは、わたしの頭を撫でながら

「堪忍な。お嬢ちゃん。」

と悲しそうな顔をした。


わたしはどこを間違うてたんやろ?

首を捻りながら、歩く。

時折、背中に視線を感じて振り返る。

そこには、郵便屋さんが立っていた。

何だか悲しそうな顔で。

振り向けば、少し明るい顔になって手を振ってきて。


手紙が何で帰ってきたのかも、

郵便屋さんが何で悲しそうなのかも、

分からんかった。

知って欲しいコト | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/24


一言でもいい
ただ
わたしあての言葉を頂戴

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/23


感情なんて
なかったらいいのに…
そしたら、
わたしは
君に特別な感情なんて抱くことなんかなかったのに…
君を失った今
こんなに寂しくなることなんてなかったのに…

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2006/07/23


届くことはないのに
手を伸ばしてしまう

知って欲しいコト | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/23


人に感情があるのは
誰かを愛するため
誰かを傷つけないため

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/23


書き込み

何でだろう
君と話したのは初めてだったのに
初めてって気がしなかった

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2006/07/22


少し話しただけで
私の心が明るくなる
そんな人だ
あなたという人は

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/22


愛されなくてもいい
愛することをわたしが忘れなければ
それでいい

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2006/07/22


あなたは傷つくためにここにいるんじゃない
幸せになるためにここにいるんだよ

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/22


人間じゃなく猫にうまれていたら
わたしはどうなっていただろう

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/22


分かっているよ

分かってるよ。

全部全部。

あなたの言いたいことなんて。


「時間は大切なんだから」

分かってる。

「命は大切なんだから」

分かってる。

「人は傷つきやすいんだから」

分かってる。

「今と同じではダメなんだから」

分かってる。

分かってるよ、そんなこと。

分かってるから、

分からないふりをしてしまうんだ。

何も分からないふり。

何も知らないふり。

そうしたら、

少し落ち着くような気がして。

まっすぐ、今と向き合える気がして。

気休めにしかならないのも、

分かっているよ。

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2006/07/22


他人が見て美しいものと思ったものを
自分も美しいと思えなんて
とんだ言葉の戒めだよね

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/22


自分には何が必要か
あなたはもう分かっているでしょう?

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/22


ずっとここにはいられない
いつか進まなくてはいけない時がくる

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/22


時に消したいと思わないものまで
消してしまいそうになる

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/21


suketto

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2006/07/21


手を繋いでいれば
ほらね 怖くない
失うものなんてないんだよ

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/21


君のために言葉を並べるしかできないけれど、
君の隣にいてちゃんと支えてあげたいと思う

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/21


キモチ

想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |

2006/07/21


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