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プロフィール

成宮 俊

Author:成宮 俊
こんにちわ、成宮 俊です。
本名は出しません!
聞かれたら言うかな…?
只今の年齢、
17歳2ヶ月、四捨五入してもまだ17歳。
あんまり成長してません。
ちなみに内面も成長してません。
身長は、
(立ち上がった)羊以上
(立ち上がった)馬以下ってところです。
曖昧で極めて奇抜なプロフィールですが、この性格をわかってやってください。
よろしくお願いします。

キーリ同盟

学生物書き同盟

タバコケース同盟

方向音痴同盟

フリーエリア

BGM♪

笑顔

君の笑顔
大好きだよ

寂しいくらい
悲しいくらい
愛しくてたまらない

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/31


なみだ

涙を流す時
僕はまた
生まれ変われる
人の心を持つ者に
近づいていく

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/31


君とあの子の思い出話、切なくて、でも愛しくて。

君とあの子の思い出
壊さないから
一瞬でも長く
君の傍にいさせて?
君とあの子の話を聞かせて?

PAUSE | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/30


i helt you.

泣きながら
大嫌いって叫ばれても
満面の笑みで
大嫌いって囁かれても
僕には
君が
僕を愛してくれてる
証拠に思える

きっと
僕は
その言葉と裏腹に
君を愛しいと
思ってしまうのだろう
君をぎゅう、と
抱きしめてしまうのだろう

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/30


トリック+…?

悪気はないし
君のこと
嫌いでもない
それでも
手が出ちゃうってことはさ…

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/30


Begin

気付けば
いつもここから始まっていた
気付けば
いつも君の言葉から始まっていた
僕の挑戦は
君がいなけりゃ
何の意味も示さない
君の言葉がなきゃ
始まらない

一行の詩 | trackback(0) | comment(1) |

2006/10/29


Think about you。

あ〜ぁ

空はこんなに青いのに

どうして

僕はいつも

こう

地面ばかり見てしまうのだろう

変わり映えしない

灰色のアスファルトを見てるより

毎秒変化していく

真っ青な空を見てるほうが

数倍楽しいだろうに


何でだよ、自分

何でだよ、僕

何でだよ、私

何でだよ…

こんなにも

空は青いというのに

こんなにも

空は澄み切っているというのに

顔を上げれば

すぐそこに

壁を感じてしまうんだ?

今すぐにでも

忘れられない君を

追いかけたくなってしまうんだ?


いつの間に

自分は

こんなにも

臆病になってしまった?

空を見上げるだけ

そんなささいな事さえも

震えて出来なくなっている

何かに気付くのが恐くて

怖くて

もう

水溜りに映る歪んだ空を

見ることも難しい



「どうして僕はこんなにも」

「どうして僕は…」

目に溜めた涙が落ちないように

無意識に空を見上げる

それはもう

恐ろしい程無意識に

今までの自分への戒めが何だったのか、と

思えてしまう程に

その時の自分はとてつもなく自然体だった




自分の封印してた想い

それが涙になって

何処かから溢れてきて

僕は

一番気付きたくなかったことに

気付いてしまった



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2006/10/28


ココアをどうぞ

何が悲しくて

こんな寒空の下に

佇んでるの?

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2006/10/28


kind;

優しすぎて

傷ついて

そんなお前

大嫌い

でも

その泣き顔は

愛おしくて

不謹慎にも

好きだったり




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2006/10/28


know

知ってること

知らないこと

知ってるようで

知らないこと

例えば

君のこととか…?



一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/28


LIVE

誰かが与えてくれたこの場所で

わたしはちゃんと

生きれてますか?

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/27


taico

胸が痛いよ…

心臓が痛い…

それは

君が前から歩いてくるから?

それとも

あと一年しか持たない自分の体のせい?

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/26


let's play ,hey you! play together!

さぁ、
何をして
遊ぼうか?

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2006/10/26


snow little snow

ちらり
また
ちらり

舞え
舞え
君の想う通りに
散れ
散れ
君の想う通りに
歌え
歌え
君の感じるがままに
消せ
消せ
君の聴いた音を
全部全部
無に還してしまえ

ちらり
ちらり
時に
ほろり
また
ちらり

君は降るのではない
空から
堕ちてくるものなんだ

「世界を見たい」と
女神様に我侭言って
追放されて
ほんのわずかな自由を手に入れて
喜びのまま
宙で
音もなく
消えていく

そう
追放するのも
消してしまうのも
女神の与えた
優しい罰

君に夢を見せるために
君の純白が
排気ガスに汚されないように

ほら
ちらり
また
ちらり
女神の眼下で
自由に舞え

想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/26


winter suns

夏の太陽は
嫌いだけど
冬の太陽は
何だか
好き

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/25


FALL







 ドウシテ

               何デ?
      ドウシテ…
 ドウシテ
             僕ハ
アノトキ
      君ニ
              恋ヲシテシマッタノダロウ?
ドウシテ
                 僕ハ
        君ヲ
 アノ場所ニ
            ヒトリ
                 オイテキテシマッタノダロウ?










風が舞い

木の葉を撒いていく

秋の夕暮れに

頬に伝う涙の冷たさに

うすら目が開く

ふと顔を上げれば昼下がり

昼の月が静かに残像を残して

いつの間にか過ぎていった日々がもう

向こうに小さく

見えるだけ



どうして

こんなに愛しいのだろう

手をすり抜けていったあの日の君が



また

僕の元に帰ってくるような気がして

妄想さえもリアリティを帯びて

切ないほど

僕は

あの頃の自分に

手をひかれていく


あの時

何を間違えてしまったのだろう

君を手放す理由に何があったというのだろう

考えれば考えるほど

いろいろな想いが頭の中を

飛び交って

混乱していく

愛しいことにかわりはない

でも

それを伝える勇気は

もう

ここには

ない



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2006/10/24


rain's boy


待ってるよ
いつも
いつでも
そう
この場所で
ずっと
ずっと
動かずに
ずっと
ずっと
動けずに
何処かの屋根の下で
明日
晴れるように
思う傍ら
君をずっと
想ってる

僕のこと
きっと
誰も知らないよ
ここで
君を待ってることも知らないよ
でも
僕だけは知ってる
誰よりずっと
理解してる
分かってる
君を大切に思ってること
自分が一番
分かってる
それでいい
僕さえ
ちゃんと分かっていれば
それでいいんだ

君が
僕のこと
知っていたら
それはそれで
嬉しいよ
今日
この後
君の姿が見れたら
君に会えたら
すごく
すごく
嬉しいよ
お空を跳ねてしまうくらい
嬉しくてたまらないよ

でも
僕は
待つことしか
できないから
君を
待つことしか
できないから
迎えに行くことは
できないから
君に愛してもらうことも
できないから
それでも
ずっと
君の幸せを祈ってる
報われないと知っている
悔しいけれど
仕方ない
それに
お母さんと手を繋いで歩いている
笑顔の君を見たってだけの
ささいな喜び
それで
僕は満足してしまうんだから
それは
それでいいのかも
知れないね
こんなだから
ささいなことも
愛せるのかも
知れないね


不思議だね
僕って
何だか
不思議だね
愛って
何だか
不思議だね




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2006/10/24


small children*

ちっちゃい子みたいに
いつまでも
待ってるだけじゃダメだよね?
でも
ちっちゃい子みたいに
自分を素直に表現すること
いろんなものに好奇心を抱くことって
大切だよね?

わたしたちは
ドコで
そのことを知るの?
わたしたちは
ドコで
そのことを忘れてしまうの?
いつ
ドコで
もしかしたら
この瞬間に…?

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/24


tear

もう泣きたくない
でも
しょうがないじゃん
勝手に
涙が溢れてっちゃうんだもん
勝手に
零れてっちゃうんだもん
我慢とか考える前にもうさぁ
ポロポロポロポロと
頬を伝ってさ
そして
ポタポタポタポタと
地面にまぁるい跡をつくってくの
何かもう
情けない、とか
泣き虫、とか
言われる以前に
自分で
仕方ないな、とか
どうしようもないな、とか
自覚しちゃって
余計空しい
まぁ、
そう想っても
それさえ
どうしようもないことだってのも
分かってるんだけどさ

でも
わたし想うよ
時に
涙の無駄遣いも必要だって
根拠?
ないよ、そんな堅苦しいもの。
でも
泣いた後って
すっごいスッキリする
雨上がりの空並みに
パァッと世界が明るくなる感じがする
う〜…ん、何かこう、
吹っ切れた感じ?
曖昧だけど、そんな感じだよ

泣きすぎると
次の日
あんまり可愛くないウサギさんみたいになるから
注意だけどさ
必要だよ?
うん。
泣きすぎってのも困りもんだけど、
一度も泣いたことないってのも
悲しいもんだよね
何か寂しい人間ていうか
強さを求めすぎて
感動とか人間味をどこかに
忘れてきちゃってるなぁみたいな…
なかには
泣いてる暇がない、だとか
泣き方忘れた、だとか
ディープな理由な人もいるんだろうけどさ
時には
こういう休息のとり方も、ね?

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2006/10/23


proof

弱虫だって

頑張れば

誰よりも強くなれる

泣き虫だって

胸を張れば

自信を持てば

立派な勇者になれるんだ

諦めなければ

それだけで

頑張った証

人生投げやってる奴とは

違うだろ

頑張ったことに

胸を張ってもいいはずだ



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2006/10/23


trick or treat

僕はここで待っているから
君は
可愛い亡霊たちのため
甘いお菓子を焼いといで
それと
十字架もっといで
闇に紛れた本物が
君に悪戯しないように

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/23


RED:POINT

あてにしていた

語群がどこにも見当たらなくて

100個解答欄があるのに

その4割も埋まんなくて

先生の印字ミスに

何十分も頭を捻らせたワタシ

その内

これも笑い話になるんだろうなぁ

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2006/10/23


わたしは…

わたしはね
誰のでも
いいところ
ひとつ見つけられたら
幸せで
嬉しくて
その人のこと
もっと知りたくなる

わたしはね
誰か
悲しんでいる人を見たら
バカ騒ぎしてでも
笑わせてあげたいと
思っちゃうんだよ
少しでも
心が晴れるように
少しの間でも
忘れられるように
少しの間だけでも
あなたのお涙を見ないですむなら
いろんな術を
あなたに尽くしたいと思っちゃうんだよ

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2006/10/22


lovely baby

Have I made love you?

想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/21


君の駒

どうせ
どうせ
どうせ
僕は君の駒でしかない
でも
それさえも嬉しかったんだ
あの時は

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/21


隣同士の影

影だけでも
仲睦ましくあって欲しかった

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/21


shiawase+

わたしね
幸せなの。

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2006/10/20


cry。cry。cry。


「もう泣かないでね」

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2006/10/20


服の裾

出会う時は出会い

別れる時は別れる

だから

早々に

離れていかなくてもいいよね?

まだ別れる準備をしなくていいよね?

ギリギリまで

あなたの制服の裾を掴んでいてもいいよね?


一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/19


WALLing

何も愛せない僕らには
何も越えられない
何も信じられない僕らの前には
いつも一つの壁が立ちはだかっている
何も得られない僕らに
素直な愛など
到底必要ない
今一番
欲しいのは 望むのは
僕らを叱ってくれるあの言葉だけ

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/19


このままではいられないわたし達にどうか始まりの祝福を。

失うのが怖いなら
何も手に入れなければいい
誰も愛さなければいい
何も知らなければいい
貪欲であればいい
そうでしょう?
そうすれば何も怖くないもの
でも
そう上手くはいかないものなのです
人は
何かを得ずにいられないのです
誰かを愛さずにいられないのです
何かを知らずにいられないのです
そして
求めすぎなければ
自分をどこかに見失ってしまうような気がして
怖いのです

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2006/10/19


一番想う人

わたし、分かったんだ。

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2006/10/18


カラフル

「空は青い」

わたしには

「雲が白い」

何も

「森が見える」

見えない



「海がきれい」

わたしは

「鳥が囀ってる」

何も

「猫が可愛い」

感じない



「来る途中で転んだんだ」

人の痛みも

「喧嘩したの?」

誰かの心の痛みも

「あれ、血が出てるよ、大丈夫?」

自分自身の痛みも

「手当てしなきゃ」

分かりはしない



「あれ?どうしたの?」

だから

「何かあったの?」

人を思いやることも

「大丈夫だよ」

励ますことも

「なんとかなるって」

できないんだ



「何してるの?」

僕は

「何かあった?」

わたしは

「一緒にいたほうがいい?」

何も愛せないの?

「それとも一人がいい?」

何からも愛されないの?

「寂しいの?」

サミシイヨ

「苦しいの?」

クルシイヨ

「辛いの?」

ツライヨ

「手冷たいよ?」

この手で誰かを愛したいよ

「温めてあげようか」

この手のこのぬくもりを離したくないよ

「君は一人じゃないんだから」



たとえ

「大丈夫だよ」

目が見えなくても

「きっとさ」

耳が聞こえなくても

「変われる」

痛みに鈍感であっても

「見つけられる」

誰かを愛すことはできるよね?




「ほら、手温かくなった」

これは

「だからさ」

何で

「もう泣かないで?」

流れた涙なのだろう?

「さぁ、行こう?」

分からないけど、

「一緒に行こうよ。」

今はとてもいい気分だ。



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2006/10/18


眠るとき。

眠ル時、
私ガ見ルノハ、
永遠ノ夢。

想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/15


またあの場所で。

木漏れ日が揺れる午後
またあの場所で。

想い綴る唄 | trackback(0) | comment(2) |

2006/10/13


mother's milk

あなたにとって、



手放すことのできないものは何ですか?



愛し続けることができるものは何ですか?



嫌いになることができないものは何ですか?





あなたには、



守らなくちゃいけないものはありますか?



信じ続けたいと思うものがありますか?



叶えたい夢がありますか?



大切に思う人がいますか?



愛せるならば愛したい人がいますか?





あなたの



幸せのキーパーソンは見つけられましたか?



信じたい未来は実現しそうですか?



心の中の世界はちゃんと朝を迎えていますか?





そして



生まれた意味を見つけられましたか?





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2006/10/12


後ろをついてくる影なんかに
怯えてらんない
前に立ちはだかる壁を
見つめてらんない
いつか
立ち向かう時がくるんだ

一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/10


約束

知らない間に時は過ぎて
知らない間にいろいろなことを忘れて
知らない間に
終わるものがある
悲しいはずなのに
気付けない誰かの心
「約束」という口約束が
ずっと覚えていられないように
色あせて消えていくように


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2006/10/10


明るい気持ちになれない時は
花を見ていようよ。
花が咲かないなら
種をまけばいいじゃない?
種がなければ
誰かから貰えばいいじゃない?
誰も持っていなければ
拾えばいいじゃない?
名もない道端の花でも
キレイに咲くよ。
ブランドや金額に惑わされちゃダメ。
明るさを欲するのにお金なんて
必要ないでしょ。
花を見ていれば自然と
明るい気分になるよ。
それが自分の花でなくともね。

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2006/10/10


時計と水と

絶え間なく時間を刻む時計は
あなたに似ている
絶え間なく揺らいでいるバケツの中の水は
私に似ている
前を進んでいくあなたに
後ろで戸惑っている自分
どうにもならない
この関係をどうしよう

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2006/10/10


君がただ…

どうせ僕は
一人なんだよ
どうせわたしは
孤独なんだよ
どうせみんなは
置いて行くんでしょう?
先に先にどんどん進んで行っちゃうんでしょう?
そんなみんな
もう友達じゃない
みんなみんな
嫌い
大嫌い
消えてしまえばいいのに
この世から
存在そのものが
消えてしまえばいいのに

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2006/10/09


幸せ

安全が確実な道を通るより
波乱万丈な道を通ったほうが
楽しいよね、多分
傷つくのは嫌だけど
誰かに嫌われるのも嫌だけど
そんなこと言ってたら埒明かないし
何も楽しいことが起こらないなんてやだ
でも
楽しいことが起こりすぎる毎日もなんかヤダ
だから
わたしは波乱万丈な道を行くよ
いろんなことを知れる
いろんな人に会える
こんな幸せなことはないよね

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2006/10/09


台風の傷跡。

指きりげんまん、
嘘ついたら針千本のーます。

約束したよね、
君と僕。
この質素な教室で
小指繋いで
淡い時間を共に過ごしたときに。

想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |

2006/10/09


キレイ、キレイ

キレイなものばかり
愛さないで。
時には
枯れそうな花にも
水をくれてよ。
そしたら、
またキレイに咲きかえることが
できるかも知んないから。

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2006/10/09


誰のせいだよ!?

まぁ、
誰のせいと言わず
やれるとこまでやったろうじゃん?

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2006/10/09


I❤

わたしの大切な人
いつも
ありがとう

幸せなんて
求めないで
捕まえにいくようなあなたを
わたしは好きになりました。
有り余る力を
無駄遣いして勝つような
あなたが少し嫌いで
でも
今では少し許せています。
それが
誰かを守るための力と知ったから。
不器用にただ
どうしていいのか分からないだけだと知ったから。
最初
嘘をつかれたという事実にかっとしました。
でも、
それは自分を庇う嘘だと気付いて、
あなたを傷つけた涙を少し悔いました。
癇癪持ちのあなたは
少しモノを冷めた目で見ます。
でも、
それはただ臆病であるからだと知りました。
過去のトラウマで
物事を優しく見ることのできなくなった
優しいあなたをわたしはどう接すれば
一番なのかわたしには分かりません。
だから、
分かるまでは不器用な愛で
包んであげたいと思います。
弱弱しい初々しい
この気持ち、
まだ誰にも捧げたことのない
たったひとつの優しさ。
あなたの心に
あなたの今後に
祈りを捧げて。

わたしの大切な人。
わたしの大好きな人。
わたしの…
愛しい人よ。
いつも
いつもありがとう。
I LOVE U

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2006/10/09


どっちだ?

前に進めない?
後ろに下がってやり直したい?
本当にそう??

足はすくんでいるんじゃないよ
あなたの意思に従っているだけだよ
あなたが進みたいと思えば進むし
意思が強ければ強い程前には進めなくなる
あなた次第
あなたはただ前に進みたくないと思ってるだけ
進もうと思えばいつでも進めることを
何かに押しつぶされて忘れてしまっているだけ

あなたは過去をやり直したいわけじゃないでしょ
ただ立ち止まる寧ろ引き伸ばす時間が欲しいだけ
前に進めば新たな困難が立ち向かってくる
その怖さを知っているから
賢いあなたは進みたくないの
もう知っている過去をやり直したい
と楽なほうを考えてしまうの
でもそれじゃ
一生前に進めない

いつか進むのなら
時の流れに従って
今進みません?

それでも
無理そうな人は
続きへどうぞ↓

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2006/10/09


騎士

いくら
殴られたって
いくら
誰かと喧嘩したって
いくら
幸せの中にいたって
僕は
ずっと
君を守るよ。
君にカレシがいても、
君が僕を嫌いになっても、
君が遠くに離れてしまっても、
君が困っていれば
僕はどこにでも飛んでいって
君の心を小さな手でも
ギュって抱きしめてあげられるよ。

君が誰かのものになっても、
君が心を失っても、
ずっとずっと嫌いになれない。
だって、
僕は
君の幸せであることが
一番の願いだから。
僕は君が何よりも好き。
僕は君が何より大事。
僕は君を悲しませたくないから、
君より後に死にたいな。
君は
ずっとずっと
僕のお姫様。
だから、いつまでも
いつまでも
頼られる騎士でありたい。

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2006/10/07


ファイト

どうしても辛い時は

大好きな人の腕の中で泣きたい。

どうしても伝えたいことがある時は、

とても速くに走れる靴で

大好きな人のとこまで全速力で走っていきたい。

どうしても寂しい時は

すぐに大好きな人の電話番号をダイアルして

声を聞きたくなる。

大好きな人との距離、

いつでも近くにありたいから

わたしは

すごくすごく頑張るよ。

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2006/10/07


深呼吸。

ちょっとさ
深呼吸して
落ち着いてみて。
分かる?
あなたの傍には
いろんなものがあるの。
綺麗なものも。
可愛いものも。
素敵なものも。
そして、
誰にも言えない
自分の素直な気持ちも。
でも、
それをくすんだベールが
包んでいるの。
それをあなたが
解ける頃、
あなたはきっと笑っていてね?
きっと誰かに
心を打ち明けていてね?

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2006/10/07


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