君の笑顔
大好きだよ
寂しいくらい
悲しいくらい
愛しくてたまらない
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2006/10/31
涙を流す時
僕はまた
生まれ変われる
人の心を持つ者に
近づいていく
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2006/10/31
君とあの子の思い出
壊さないから
一瞬でも長く
君の傍にいさせて?
君とあの子の話を聞かせて?
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2006/10/30
泣きながら
大嫌いって叫ばれても
満面の笑みで
大嫌いって囁かれても
僕には
君が
僕を愛してくれてる
証拠に思える
きっと
僕は
その言葉と裏腹に
君を愛しいと
思ってしまうのだろう
君をぎゅう、と
抱きしめてしまうのだろう
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2006/10/30
悪気はないし
君のこと
嫌いでもない
それでも
手が出ちゃうってことはさ…
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2006/10/30
気付けば
いつもここから始まっていた
気付けば
いつも君の言葉から始まっていた
僕の挑戦は
君がいなけりゃ
何の意味も示さない
君の言葉がなきゃ
始まらない
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2006/10/29
あ〜ぁ
空はこんなに青いのに
どうして
僕はいつも
こう
地面ばかり見てしまうのだろう
変わり映えしない
灰色のアスファルトを見てるより
毎秒変化していく
真っ青な空を見てるほうが
数倍楽しいだろうに
何でだよ、自分
何でだよ、僕
何でだよ、私
何でだよ…
こんなにも
空は青いというのに
こんなにも
空は澄み切っているというのに
顔を上げれば
すぐそこに
壁を感じてしまうんだ?
今すぐにでも
忘れられない君を
追いかけたくなってしまうんだ?
いつの間に
自分は
こんなにも
臆病になってしまった?
空を見上げるだけ
そんなささいな事さえも
震えて出来なくなっている
何かに気付くのが恐くて
怖くて
もう
水溜りに映る歪んだ空を
見ることも難しい
「どうして僕はこんなにも」
「どうして僕は…」
目に溜めた涙が落ちないように
無意識に空を見上げる
それはもう
恐ろしい程無意識に
今までの自分への戒めが何だったのか、と
思えてしまう程に
その時の自分はとてつもなく自然体だった
自分の封印してた想い
それが涙になって
何処かから溢れてきて
僕は
一番気付きたくなかったことに
気付いてしまった
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2006/10/28
何が悲しくて
こんな寒空の下に
佇んでるの?
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2006/10/28
優しすぎて
傷ついて
そんなお前
大嫌い
でも
その泣き顔は
愛おしくて
不謹慎にも
好きだったり
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2006/10/28
知ってること
知らないこと
知ってるようで
知らないこと
例えば
君のこととか…?
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2006/10/28
誰かが与えてくれたこの場所で
わたしはちゃんと
生きれてますか?
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2006/10/27
胸が痛いよ…
心臓が痛い…
それは
君が前から歩いてくるから?
それとも
あと一年しか持たない自分の体のせい?
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2006/10/26
さぁ、
何をして
遊ぼうか?
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2006/10/26
ちらり
また
ちらり
舞え
舞え
君の想う通りに
散れ
散れ
君の想う通りに
歌え
歌え
君の感じるがままに
消せ
消せ
君の聴いた音を
全部全部
無に還してしまえ
ちらり
ちらり
時に
ほろり
また
ちらり
君は降るのではない
空から
堕ちてくるものなんだ
「世界を見たい」と
女神様に我侭言って
追放されて
ほんのわずかな自由を手に入れて
喜びのまま
宙で
音もなく
消えていく
そう
追放するのも
消してしまうのも
女神の与えた
優しい罰
君に夢を見せるために
君の純白が
排気ガスに汚されないように
ほら
ちらり
また
ちらり
女神の眼下で
自由に舞え
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2006/10/26
夏の太陽は
嫌いだけど
冬の太陽は
何だか
好き
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2006/10/25
ドウシテ
何デ?
ドウシテ…
ドウシテ
僕ハ
アノトキ
君ニ
恋ヲシテシマッタノダロウ?
ドウシテ
僕ハ
君ヲ
アノ場所ニ
ヒトリ
オイテキテシマッタノダロウ?
風が舞い
木の葉を撒いていく
秋の夕暮れに
頬に伝う涙の冷たさに
うすら目が開く
ふと顔を上げれば昼下がり
昼の月が静かに残像を残して
いつの間にか過ぎていった日々がもう
向こうに小さく
見えるだけ
どうして
こんなに愛しいのだろう
手をすり抜けていったあの日の君が
今
また
僕の元に帰ってくるような気がして
妄想さえもリアリティを帯びて
切ないほど
僕は
あの頃の自分に
手をひかれていく
あの時
何を間違えてしまったのだろう
君を手放す理由に何があったというのだろう
考えれば考えるほど
いろいろな想いが頭の中を
飛び交って
混乱していく
愛しいことにかわりはない
でも
それを伝える勇気は
もう
ここには
ない
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2006/10/24
僕
待ってるよ
いつも
いつでも
そう
この場所で
ずっと
ずっと
動かずに
ずっと
ずっと
動けずに
何処かの屋根の下で
明日
晴れるように
思う傍ら
君をずっと
想ってる
僕のこと
きっと
誰も知らないよ
ここで
君を待ってることも知らないよ
でも
僕だけは知ってる
誰よりずっと
理解してる
分かってる
君を大切に思ってること
自分が一番
分かってる
それでいい
僕さえ
ちゃんと分かっていれば
それでいいんだ
君が
僕のこと
知っていたら
それはそれで
嬉しいよ
今日
この後
君の姿が見れたら
君に会えたら
すごく
すごく
嬉しいよ
お空を跳ねてしまうくらい
嬉しくてたまらないよ
でも
僕は
待つことしか
できないから
君を
待つことしか
できないから
迎えに行くことは
できないから
君に愛してもらうことも
できないから
それでも
ずっと
君の幸せを祈ってる
報われないと知っている
悔しいけれど
仕方ない
それに
お母さんと手を繋いで歩いている
笑顔の君を見たってだけの
ささいな喜び
それで
僕は満足してしまうんだから
それは
それでいいのかも
知れないね
こんなだから
ささいなことも
愛せるのかも
知れないね
不思議だね
僕って
何だか
不思議だね
愛って
何だか
不思議だね
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2006/10/24
ちっちゃい子みたいに
いつまでも
待ってるだけじゃダメだよね?
でも
ちっちゃい子みたいに
自分を素直に表現すること
いろんなものに好奇心を抱くことって
大切だよね?
わたしたちは
ドコで
そのことを知るの?
わたしたちは
ドコで
そのことを忘れてしまうの?
いつ
ドコで
もしかしたら
この瞬間に…?
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2006/10/24
もう泣きたくない
でも
しょうがないじゃん
勝手に
涙が溢れてっちゃうんだもん
勝手に
零れてっちゃうんだもん
我慢とか考える前にもうさぁ
ポロポロポロポロと
頬を伝ってさ
そして
ポタポタポタポタと
地面にまぁるい跡をつくってくの
何かもう
情けない、とか
泣き虫、とか
言われる以前に
自分で
仕方ないな、とか
どうしようもないな、とか
自覚しちゃって
余計空しい
まぁ、
そう想っても
それさえ
どうしようもないことだってのも
分かってるんだけどさ
でも
わたし想うよ
時に
涙の無駄遣いも必要だって
根拠?
ないよ、そんな堅苦しいもの。
でも
泣いた後って
すっごいスッキリする
雨上がりの空並みに
パァッと世界が明るくなる感じがする
う〜…ん、何かこう、
吹っ切れた感じ?
曖昧だけど、そんな感じだよ
泣きすぎると
次の日
あんまり可愛くないウサギさんみたいになるから
注意だけどさ
必要だよ?
うん。
泣きすぎってのも困りもんだけど、
一度も泣いたことないってのも
悲しいもんだよね
何か寂しい人間ていうか
強さを求めすぎて
感動とか人間味をどこかに
忘れてきちゃってるなぁみたいな…
なかには
泣いてる暇がない、だとか
泣き方忘れた、だとか
ディープな理由な人もいるんだろうけどさ
時には
こういう休息のとり方も、ね?
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2006/10/23
弱虫だって
頑張れば
誰よりも強くなれる
泣き虫だって
胸を張れば
自信を持てば
立派な勇者になれるんだ
諦めなければ
それだけで
頑張った証
人生投げやってる奴とは
違うだろ
頑張ったことに
胸を張ってもいいはずだ
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2006/10/23
僕はここで待っているから
君は
可愛い亡霊たちのため
甘いお菓子を焼いといで
それと
十字架もっといで
闇に紛れた本物が
君に悪戯しないように
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2006/10/23
あてにしていた
語群がどこにも見当たらなくて
100個解答欄があるのに
その4割も埋まんなくて
先生の印字ミスに
何十分も頭を捻らせたワタシ
その内
これも笑い話になるんだろうなぁ
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2006/10/23
わたしはね
誰のでも
いいところ
ひとつ見つけられたら
幸せで
嬉しくて
その人のこと
もっと知りたくなる
わたしはね
誰か
悲しんでいる人を見たら
バカ騒ぎしてでも
笑わせてあげたいと
思っちゃうんだよ
少しでも
心が晴れるように
少しの間でも
忘れられるように
少しの間だけでも
あなたのお涙を見ないですむなら
いろんな術を
あなたに尽くしたいと思っちゃうんだよ
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2006/10/22
Have I made love you?
想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |
2006/10/21
どうせ
どうせ
どうせ
僕は君の駒でしかない
でも
それさえも嬉しかったんだ
あの時は
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2006/10/21
影だけでも
仲睦ましくあって欲しかった
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2006/10/21
わたしね
幸せなの。
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2006/10/20
「もう泣かないでね」
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2006/10/20
出会う時は出会い
別れる時は別れる
だから
早々に
離れていかなくてもいいよね?
まだ別れる準備をしなくていいよね?
ギリギリまで
あなたの制服の裾を掴んでいてもいいよね?
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2006/10/19
何も愛せない僕らには
何も越えられない
何も信じられない僕らの前には
いつも一つの壁が立ちはだかっている
何も得られない僕らに
素直な愛など
到底必要ない
今一番
欲しいのは 望むのは
僕らを叱ってくれるあの言葉だけ
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2006/10/19
失うのが怖いなら
何も手に入れなければいい
誰も愛さなければいい
何も知らなければいい
貪欲であればいい
そうでしょう?
そうすれば何も怖くないもの
でも
そう上手くはいかないものなのです
人は
何かを得ずにいられないのです
誰かを愛さずにいられないのです
何かを知らずにいられないのです
そして
求めすぎなければ
自分をどこかに見失ってしまうような気がして
怖いのです
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2006/10/19
わたし、分かったんだ。
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2006/10/18
「空は青い」
わたしには
「雲が白い」
何も
「森が見える」
見えない
「海がきれい」
わたしは
「鳥が囀ってる」
何も
「猫が可愛い」
感じない
「来る途中で転んだんだ」
人の痛みも
「喧嘩したの?」
誰かの心の痛みも
「あれ、血が出てるよ、大丈夫?」
自分自身の痛みも
「手当てしなきゃ」
分かりはしない
「あれ?どうしたの?」
だから
「何かあったの?」
人を思いやることも
「大丈夫だよ」
励ますことも
「なんとかなるって」
できないんだ
「何してるの?」
僕は
「何かあった?」
わたしは
「一緒にいたほうがいい?」
何も愛せないの?
「それとも一人がいい?」
何からも愛されないの?
「寂しいの?」
サミシイヨ
「苦しいの?」
クルシイヨ
「辛いの?」
ツライヨ
「手冷たいよ?」
この手で誰かを愛したいよ
「温めてあげようか」
この手のこのぬくもりを離したくないよ
「君は一人じゃないんだから」
たとえ
「大丈夫だよ」
目が見えなくても
「きっとさ」
耳が聞こえなくても
「変われる」
痛みに鈍感であっても
「見つけられる」
誰かを愛すことはできるよね?
「ほら、手温かくなった」
これは
「だからさ」
何で
「もう泣かないで?」
流れた涙なのだろう?
「さぁ、行こう?」
分からないけど、
「一緒に行こうよ。」
今はとてもいい気分だ。
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2006/10/18
眠ル時、
私ガ見ルノハ、
永遠ノ夢。
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2006/10/15
木漏れ日が揺れる午後
またあの場所で。
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2006/10/13
あなたにとって、
手放すことのできないものは何ですか?
愛し続けることができるものは何ですか?
嫌いになることができないものは何ですか?
あなたには、
守らなくちゃいけないものはありますか?
信じ続けたいと思うものがありますか?
叶えたい夢がありますか?
大切に思う人がいますか?
愛せるならば愛したい人がいますか?
あなたの
幸せのキーパーソンは見つけられましたか?
信じたい未来は実現しそうですか?
心の中の世界はちゃんと朝を迎えていますか?
そして
生まれた意味を見つけられましたか?
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2006/10/12
後ろをついてくる影なんかに
怯えてらんない
前に立ちはだかる壁を
見つめてらんない
いつか
立ち向かう時がくるんだ
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2006/10/10
知らない間に時は過ぎて
知らない間にいろいろなことを忘れて
知らない間に
終わるものがある
悲しいはずなのに
気付けない誰かの心
「約束」という口約束が
ずっと覚えていられないように
色あせて消えていくように
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2006/10/10
明るい気持ちになれない時は
花を見ていようよ。
花が咲かないなら
種をまけばいいじゃない?
種がなければ
誰かから貰えばいいじゃない?
誰も持っていなければ
拾えばいいじゃない?
名もない道端の花でも
キレイに咲くよ。
ブランドや金額に惑わされちゃダメ。
明るさを欲するのにお金なんて
必要ないでしょ。
花を見ていれば自然と
明るい気分になるよ。
それが自分の花でなくともね。
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2006/10/10
絶え間なく時間を刻む時計は
あなたに似ている
絶え間なく揺らいでいるバケツの中の水は
私に似ている
前を進んでいくあなたに
後ろで戸惑っている自分
どうにもならない
この関係をどうしよう
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2006/10/10
どうせ僕は
一人なんだよ
どうせわたしは
孤独なんだよ
どうせみんなは
置いて行くんでしょう?
先に先にどんどん進んで行っちゃうんでしょう?
そんなみんな
もう友達じゃない
みんなみんな
嫌い
大嫌い
消えてしまえばいいのに
この世から
存在そのものが
消えてしまえばいいのに
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2006/10/09
安全が確実な道を通るより
波乱万丈な道を通ったほうが
楽しいよね、多分
傷つくのは嫌だけど
誰かに嫌われるのも嫌だけど
そんなこと言ってたら埒明かないし
何も楽しいことが起こらないなんてやだ
でも
楽しいことが起こりすぎる毎日もなんかヤダ
だから
わたしは波乱万丈な道を行くよ
いろんなことを知れる
いろんな人に会える
こんな幸せなことはないよね
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2006/10/09
指きりげんまん、
嘘ついたら針千本のーます。
約束したよね、
君と僕。
この質素な教室で
小指繋いで
淡い時間を共に過ごしたときに。
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2006/10/09
キレイなものばかり
愛さないで。
時には
枯れそうな花にも
水をくれてよ。
そしたら、
またキレイに咲きかえることが
できるかも知んないから。
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2006/10/09
まぁ、
誰のせいと言わず
やれるとこまでやったろうじゃん?
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2006/10/09
わたしの大切な人
いつも
ありがとう
幸せなんて
求めないで
捕まえにいくようなあなたを
わたしは好きになりました。
有り余る力を
無駄遣いして勝つような
あなたが少し嫌いで
でも
今では少し許せています。
それが
誰かを守るための力と知ったから。
不器用にただ
どうしていいのか分からないだけだと知ったから。
最初
嘘をつかれたという事実にかっとしました。
でも、
それは自分を庇う嘘だと気付いて、
あなたを傷つけた涙を少し悔いました。
癇癪持ちのあなたは
少しモノを冷めた目で見ます。
でも、
それはただ臆病であるからだと知りました。
過去のトラウマで
物事を優しく見ることのできなくなった
優しいあなたをわたしはどう接すれば
一番なのかわたしには分かりません。
だから、
分かるまでは不器用な愛で
包んであげたいと思います。
弱弱しい初々しい
この気持ち、
まだ誰にも捧げたことのない
たったひとつの優しさ。
あなたの心に
あなたの今後に
祈りを捧げて。
わたしの大切な人。
わたしの大好きな人。
わたしの…
愛しい人よ。
いつも
いつもありがとう。
I LOVE U
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2006/10/09
前に進めない?
後ろに下がってやり直したい?
本当にそう??
足はすくんでいるんじゃないよ
あなたの意思に従っているだけだよ
あなたが進みたいと思えば進むし
意思が強ければ強い程前には進めなくなる
あなた次第
あなたはただ前に進みたくないと思ってるだけ
進もうと思えばいつでも進めることを
何かに押しつぶされて忘れてしまっているだけ
あなたは過去をやり直したいわけじゃないでしょ
ただ立ち止まる寧ろ引き伸ばす時間が欲しいだけ
前に進めば新たな困難が立ち向かってくる
その怖さを知っているから
賢いあなたは進みたくないの
もう知っている過去をやり直したい
と楽なほうを考えてしまうの
でもそれじゃ
一生前に進めない
いつか進むのなら
時の流れに従って
今進みません?
それでも
無理そうな人は
続きへどうぞ↓
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2006/10/09
いくら
殴られたって
いくら
誰かと喧嘩したって
いくら
幸せの中にいたって
僕は
ずっと
君を守るよ。
君にカレシがいても、
君が僕を嫌いになっても、
君が遠くに離れてしまっても、
君が困っていれば
僕はどこにでも飛んでいって
君の心を小さな手でも
ギュって抱きしめてあげられるよ。
君が誰かのものになっても、
君が心を失っても、
ずっとずっと嫌いになれない。
だって、
僕は
君の幸せであることが
一番の願いだから。
僕は君が何よりも好き。
僕は君が何より大事。
僕は君を悲しませたくないから、
君より後に死にたいな。
君は
ずっとずっと
僕のお姫様。
だから、いつまでも
いつまでも
頼られる騎士でありたい。
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2006/10/07
どうしても辛い時は
大好きな人の腕の中で泣きたい。
どうしても伝えたいことがある時は、
とても速くに走れる靴で
大好きな人のとこまで全速力で走っていきたい。
どうしても寂しい時は
すぐに大好きな人の電話番号をダイアルして
声を聞きたくなる。
大好きな人との距離、
いつでも近くにありたいから
わたしは
すごくすごく頑張るよ。
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2006/10/07
ちょっとさ
深呼吸して
落ち着いてみて。
分かる?
あなたの傍には
いろんなものがあるの。
綺麗なものも。
可愛いものも。
素敵なものも。
そして、
誰にも言えない
自分の素直な気持ちも。
でも、
それをくすんだベールが
包んでいるの。
それをあなたが
解ける頃、
あなたはきっと笑っていてね?
きっと誰かに
心を打ち明けていてね?
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2006/10/07





