募り積もって
この愛は
行くところを知らず
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2008/02/29
信じて
傷つくのは
わたしでしょう?
でも
信じるのをやめないのは
わたし、でしょう?
想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/28
私が望む世界は
きっと
私を受け入れてはくれないだろう
でも
それを覆すのもまた一興
どんな逆行にも立ち向かってやろうじゃないか
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2008/02/27
出来ないと思ってたことが出来ると
何かちょっぴり
楽しくないかい?
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/26
涙ばっかり流してたら
きっと
いつか干からびちゃうよ?
そうだな、
時々でもいいから
笑ってみな。
そしたら、
多分
気がついたら
笑えるようになる。
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2008/02/25
あい どんと のう。
「私は知らない。」
「わからない。」
これが
最初に覚えた英文。
よく考えればこの頃からもう。
いつだって
真っ先に逃げ道を作っていたのね、わたし。
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2008/02/24
ゆらゆら揺れる
どこか切なく
どこか空しく
ゆらゆら揺れる
君の振り子
主をなくした
寂しき時計
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2008/02/23
泣いているのに
キレイな君は
ずるいね
君を励ますコトバをかけることさえ
躊躇させられる
本当に
君はずるくて
美しい人
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2008/02/22
最初から
何事も上手くできるんじゃ
つまらないと思わない?
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/21
向かい来る車の背に
飛び乗りたいと
思った
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/19
何も降らない空の下で
諸君は
何を望むのか
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/18
幸せになりたいなら
手をたたこ?
悲しくないなら
笑ってよ?
嬉しくないなら
泣いてみよ?
想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/17
僕は
君が
生まれた記念日だから
僕は
精いっぱいの愛を歌うよ
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2008/02/16
一つずつ知っていきたいな
君のすきなものを
ね?
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/15

僕はすきだよ
工場のあのガタンゴトンという
重たい音
僕は好きだよ
君がもってきてくれる
味の抜けてしまった小さな煮干
僕は好きだ
僕だけに教えてくれる
君の本音が
僕は
好きだよ
写真と言う名の物語 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/14
もう
あなたには
私がいなくても大丈夫
夜闇に
すやすや眠るあなたの横顔に
寂しげに呟いた
「僕は本当にいけない」
やっと
君が一人でも闇が怖くなくなったのに
スナオに喜べないなんて
僕はどうしてしまったんだろう
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2008/02/12
「我慢するくらいなら」
君はそう喚いてから、
泣き出した。
知って欲しいコト | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/11
「ねえ、今までよく頑張ったね。」
そう言って、笑った君は
そのまま優しくキスをしたんだ。
紡ぐ歌 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/11
何ででしょうね...。
このごろ
何を思ったか
歌を作り始めたんだです。
しかも
いや
恥じにしかならないんですが、
音感というものが全くないので
演奏なしの
よくて、アカペラ。
悪くて、呟きみたいな。
まあ、そんなつたない歌をですね、
自分の中に閉じ込めっぱなしというのは
半ば作った意味さえも感じられないので
歌詞だけはアップすることにします。
歌詞だけは…っ!
どうにか、知っててもらいたいです。
いや、
ウチの歌とか聴きたくないだろうしね。
どうぞ、勝手を許してください。
っていうか、
自殺前の遺書みたいな雰囲気に…;
じゃあ、最後だけは
ぶっちゃけて、
ウチのことを知っている人。
時々なんか口ずさみはじめたら
「あ、世界に入っちゃってるな...」
って感じに
悟ってやってくださいっ!!
…い、いいいいいい以上ですっ、うわ〜ん(泣逃!
紡ぐ歌 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/11
きっと
まだね
秘密にしてたい
秘密があるの
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/10
いつだって
我慢してる。
君は
そんなに強い子だっけ?
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/09
嘘は
今の自分を救ってくれる
でも
「未来の自分」までは
面倒見てくれないからね?
神はそんなに暇じゃなくてよ?
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2008/02/08
きっと
君に生きていると思うから
私も生きてゆけるのです
そうやって
胸を張って言えたなら
君は十分
格好いいよ
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2008/02/07
きっと
君は来てくれる
優しい優しい君だから
泣きながら
「ごめん」を伝えに来るね
どうして
どうして
こんなにも
君に想われていることが悲しいのか
どうして
どうして
こんなにも
君を
愛してしまったのか
運命なんて言って
君を傷つける
僕はこんなにも
馬鹿なのに
何でかな?
僕は今
とても
満たされているんだよ
想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/06
昨日
きっと
夢から醒めて
君と私は
離れてしまった
永遠に程近い端と端
もうつりあわないところに
行っちゃった
それでも何も言えないの
それでも何も言えないの
それでも
何も言えない、
のは
とても辛いことだけど
きっと
きっと
これ以上に悲しいことが君に起こってしまうなら
私は黙って
見送るの
小さな小さな豆粒ほどの頼りない背中
私は滲んだ世界に刻んで
想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/05
言葉にしなくても
伝わるモノがある
意識しなくても
あふれ出すものがある
一行の詩 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/04
何で
何で
私はあなたがすきなのかな?
何で
何で
私は
あなたに伝えなかったのかな?
この気持ち
伝えることだけは
自由だったはずなのに
困り顔のあなたが脳裏に浮かんで
心がきゅうってなっちゃったの
ねえ
本当に伝えることは自由だったの?
想い綴る唄 | trackback(0) | comment(0) |
2008/02/03
どうにかして
あなたを振り向かせたいと思うのに
金も力も無力であって
この右往左往する時間が
もどかしい
ああ、
愛しき人
まず
君の好きなものを聞いてもいいかい?
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2008/02/02
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