…待てよ
新しいカテゴリ作ってまでもこのこと語りたかったっけ、自分。
まぁ、いいか。
でも、
時々ホントに自分を見失ってる気がする。
…うん、まぁいっか。
では本題の余談。
単刀直入に、
パイレーツ(映画)はやっぱり知ってないとヤバイですか!?
いや、存在は知ってるよ。
ってか、今存在って変換しようとして、
「∃」(意味・数学用語で存在する)が出てきてびっくりしたよ。
あぁ、話ずれた。ずらした、自分、どうした。
…
で、
最近知ったこと。
パイレーツの内容って大体の人が知ってる映画なんだね。
ちょっと、
ホントに時代の波に乗り遅れたと思ったね。
スパイダーマンも知らない。
だって、ね、あれなんだよ、
洋画ってね怖いんですもん。
ハリーポッターだって、こえぇよ。
ハリーポッターで映画館デビューして、
ハリーポッターで洋画恐怖症らしきものになったね。
ハリーポッターはいろいろと
わたしの生活に関わってしまったんだね、
さすがハリーポッター。
私を極度の怖がりにしてくれて、
ホントありがとう。
テレビでやるホラー映画のCMも見事にダメな自分にしてくれて、
ホント、うん、ハリーポッターの偉大さを思い知らされました。
でも、
テレビで見る分にはハリーポッター好き。
まぁ、
うん、
インパクト音の大音量がダメだということに気付いていなかった私が
思うに、最初にハリーポッターを映画館で見たのがきっといけなかったんだだろうね。
でもって、
心臓にダメージを与えそうなもの無理。
ホラー映画もそう、
そして
お化け屋敷もそう、
大穴は
あれだ、
絶叫マシーン。
ジェットコースターとか行ったり来たりするやつとか。
急降下するやつとか。
お化け屋敷はホーンテッドマンションなら
きっともう大丈夫。
二回目だから、多分およそ、きっと、ね。
一回目は悲惨だったよ。
図体でかい癖に、
その時だけ
自分より背の低い親友たちより幾分か小さくなってた気がする。
親友の手を握って、
「怖い、ヤバイ、怖い。どうしよ、死ぬ、うわー死んだらどうしよ。」
…最後の方は言ってないかな。
まぁそれ的なことをぶつぶつ呟いて、
何か乗り物に乗っても、
最初は
「ヤバイ、何か、いる。動いてる、怖い。」
って言ってた。
でも、その後、
次々と出てくる変な奴に挨拶してたね。
「あ、どうも、こんにちは」
って律儀に。
きっと、壊れてたんだと、思う。思いたい。
そして、
絶叫マシーン。
あぁ、ダメ。
あれはダメ。
いぃやぁだぁ。
たとえ100メートルのジェットコースターでも乗らないよ。
何故って、怖いからだよ。
それ以外に何がある。
でも、
あれはダイジョブ。
地上10メートルくらいのところを
ブランコに乗ってぐるぐる回るやつ。
あれは面白い。
自分でこいだら、
放送で怒られた。
連続12回が最高記録。
でも、いつぞやのファミリーランドのブランコは
軽く15メートルくらいだったかな。
高かった。。。
しかも斜めになるし、
最初びびったしね。
まぁ、
そんな感じで。
(どんな感じだか分からないけど
あえて、ジェットコースターのことに触れないのは
近くで見てるだけでも
窒息しかけてる自分に語ることはないと思ったからでっす。
じゃ、
以上。
キライなものと自分の馬鹿さ加減を語った長い余談、これにて閉幕。
目の前を通り抜ける風に
僕はただ怯えていた。
そして、
目を瞑って、
僕は世界を遠ざける。
すぐに
暗闇に怯えて目を開けるのに。
ホント、馬鹿な自分。
ホント、
弱いな自分。
ホント、弱い。
1記事占める深くない余談 | trackback(0) | comment(0) |
2007/05/30
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